特別活動– tag –
-
学校経営
特別活動主任が提案すべきは、「活動」だけではない
特別活動主任が提案すべきなのは、活動内容や日程だけではありません。子どもにどんな姿を育てたいのかという「ねらい」を職員と共有し、各学級や委員会の実践を支える役割について考えます。 -
学校経営
子どもの組織を育てる教師は、前に出ない
教師が前に立って組織を動かせば、活動は円滑に進みます。しかし、その分だけ子どもが考え、判断し、組織を動かす機会は失われます。子どもの組織を育てるための教師の立ち位置を考えます。 -
教師の仕事
何もしなければ、主体性は育たない
子どもの主体性を大切にすることは、教師が何もしないことではありません。関わる、待つ、問いかける、任せる――すべては手段です。子どもの主体性を育てるために、教師がどう働きかけるかを考えます。 -
学級経営
子どもが見通して動くための学級カレンダー
学級カレンダーは、予定を知らせる掲示物ではありません。子どもが先を見通し、本番から逆算して計画し、複数の活動を調整するために、教師がどのように働きかけるかを考えます。
1