子どもの成長– tag –
-
学級経営
学級目標は、途中で変えてもいい
学級目標は、4月につくり、一年間変えてはいけないものではありません。学級の実態や子どもたちの成長に応じて目標を振り返り、必要なら見直す。その判断を子どもたちと行うことの意味を考えます。 -
学級経営
学校行事で子どもはどう成長する?担任が考えたい「行事の成功」
学校行事を本番の出来栄えだけで評価していませんか。準備から振り返りまでを一連の教育活動として捉え、子どもの成長から行事を考える担任の視点を整理します。 -
教師の仕事
教師のみなさん、指示を出すことに酔っていませんか?
教師は指示を出す立場だからこそ、その心地よさに酔ってしまう危険があります。子どもが先生の指示に従うことを目的にせず、自分で考えて動けるようにするための教師の関わり方を考えます。 -
教師の仕事
「生徒をよく見る」とは?「生徒に寄り添う」とは?
「生徒をよく見る」「生徒に寄り添う」と言われても、具体的に何を見て、何に寄り添えばよいのでしょうか。子どもの目指す姿・現在地・変化を見取り、成長の歩みに寄り添うという、教師の働きかけの基本を具体例と理論から考えます。 -
学級経営
学級目標は、何のために掲げるのか
学級目標は、掲げること自体が目的ではありません。目標をつくり、共有し、振り返る過程を通して、子どもたちが合意形成する力や集団の一員として活動する力を身に付けられるようにする。その目的から、学級目標の在り方を考えます。
12