ミスタ– Author –
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学級経営
リハーサルを日常の活動にしよう。
学級の日常の活動は、当番活動や係活動、委員会活動や給食…などなど。その中に、リハーサルを入れてみましょう。 -
教師の仕事
若い先生方へ
生徒のためにガムシャラに仕事をして成果を出していた働き方を、ポイントをおさえて生徒を成長させていく働き方に転換しましょう。 そのヒントがこのブログにはたくさんあります。 -
教師の仕事
子どもを「指示」だけで動かさない―言動ではなく、心に働きかける
子どもの言動を変えたいと思うなら、その言動だけを直接制御するのではなく、心に働きかける。モチベーションや納得感が生まれれば、子どもは自分からよりよい行動を選び始めます。 -
学級経営
活躍する生徒、それを支える生徒
人は、目立つ活躍する生徒に目がいきがちです。僕たちプロの教員は、そんな生徒だけに目を向けていては、それ以外の大事な生徒たちを育成できません。どんな意識でいるべきか、一緒に考えましょう。 -
学校経営
子どもの組織を育てる教師は、前に出ない
教師が前に立って組織を動かせば、活動は円滑に進みます。しかし、その分だけ子どもが考え、判断し、組織を動かす機会は失われます。子どもの組織を育てるための教師の立ち位置を考えます。 -
学級経営
司会の役割で生徒を伸ばすなら…
生徒が司会をする機会に、その生徒の何を成長させようとしていますか?貴重な機会です。誰にでもチャンスがあるわけではありません。成長する仕掛けを打ちましょう。 -
教師の仕事
問題行動への指導|叱る・謝らせるだけでは子どもの変容につながらない
問題行動への指導は、叱ることや謝らせること自体が目的ではありません。教師が何をしたかではなく、指導後に子どもが自分の行動をどう捉え、どんな変化が表れたかを見る。そのための指導の在り方を考えます。 -
教師の仕事
「生徒をしめる…」と言うけれど。
先生の説教がどれほど効果があるだろうか?時には必要だが、日常ではもっといい方法があります。 -
学級経営
本番に向けて、練習で鍛える。
行事予定はスケジュールでありToDoリストであると考えよう。だから、そのまま生徒が実施してしまってはいけません。 担任は、その予定を見通して生徒を鍛えておくのです。それは行事予定に乗っていません。 -
教師の仕事
何もしなければ、主体性は育たない
子どもの主体性を大切にすることは、教師が何もしないことではありません。関わる、待つ、問いかける、任せる――すべては手段です。子どもの主体性を育てるために、教師がどう働きかけるかを考えます。